ラブひなの赤松健先生「五等分の花嫁の最終回は素晴らしかった。ねぎ先生は1話の時点で構想決めてたのでは」

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no title
赤坂アカ「序盤で四葉が花嫁と分かっていた。それしかない描き方をしていた」

J民「行き当たりばったり伏線ぶん投げあばばばあばfせふぁjふぁせ」

お前らってさあ…

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>>1
賢いだろ?

  





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最初は5の視点やったし5の逃げ道もありえたやろ
クスリもった2だけはノーチャンスやった

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>>4
やりようによっては135あたりはチャンスあったと思うわ

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2って初期と言葉遣いもキャラも変わりすぎ
勝つわけねえわ

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最初から四葉だったようだな
なるほど名作だわ
最終巻を楽しみにしてるよ

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四葉だけなんの活躍もなかったよな

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学園祭初日のまだ決めてないアピールは何やったんや

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>>9
自覚したのは自販機の時やから

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>>11
あの時のキスが誰かって話やで
5人のうち誰か分からんのやから
単純に考えたら5人可能性はあるんやけどなーっていう

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結局主人公がほとんど約束の子なんて気にしてないのが駄目なんだよな
設定上は気にしてるはずなのに

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no title
古い漫画の丸パクリの設定

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後出しならなんとでも言える

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んほぉ~

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赤松もわりとんほぉり倒すタイプやったなそういや

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五等分作者も
こんな格下に褒められてもうれしくもなんともないやろ

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>>15
五等分作者は赤松健のガチ信者やで
ネギまの主人公から自分のペンネームもらってるくらい

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4の魅力がなんも伝わらないまま終わったけどほんとに4前提だったんですかね…

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ぼく勉よりはマシやから

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ニセコイとおなじで、五等分は最後が問題かと。
誰でも叩かれるだろうし、納得できるかどうか?
お話として問題なく。

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赤松はラブコメしてたじゃんギャグよりだぞ
うる星やつら路線だぞ基本的に