日経新聞「異世界なろう小説は現代の純文学。将来的に作者達は太宰や漱石と並び教科書に載る」
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no title



[2]
ラノベとなろう小説の区別もつかないのか…

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>>2
一般人からしたらどれも同じに見えるだろうさ
[6]
日経はほんと物事を見る目がねえからな 
バブルだって大喜びでさんざん囃し立てたくせに
崩壊したら即手のひら返して戦犯探し始めるし

  







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異世界ものでそのレベルの作家は誰?
一人も名前を知らないが

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流行ってるフォーマットに乗っておけば共通認識の分の描写省けるからな
書きたいシーン以外興味ない尖った作者が流れ込んでくるからどんどん活気が出る

[9]
俺ガイルは無理
ハルヒはギリあるかもしれん
なろうはケータイ小説あたりと同じで
本物や歴史的な連続性が生まれるとは思えない

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わたこうは、ラノベ嫌いだろ

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教科書に載るころには書かれてから何年、何十年と経ってるはずで
なろう小説のように特定の世代の感性に最適化された小説は
教科書を読む世代には通用しなくなってる可能性が高い

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>>10
そりゃずーっとそういうことの繰り返しだからな
最近の若者論と一緒

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ラノベがくだけた小説だと思うが、なろうは
読む漫画というか、読むアニメって感じじゃね
漫画かけない奴が書いてるイメージ

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なろうラノベ作家は中身が薄っぺらい

掃いて捨てるほどいた戦前の通俗作家と比べるのが正しいんじゃないか
後世に残るのはごく一部だろ、夢野久作みたいにさ

[14]
なろうはタピオカミルクティみたいなんだよな
今は悪役令嬢だらけw

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あのキンキンキンキンが教科書に載ったりするんか

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夏目漱石もたいしたこと書いてないもんな

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小説という単語自体元はゴミのような話って意味だし

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作品はベストセラーで、映画化・ドラマ化多数でこれまた大ヒット、
数々の流行語を生みだし一世を風靡した作家「源氏鶏太」を知っているか

すっかり忘れられたあと、最近ちょっとしたリバイバルブームらしいが

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>>20
名前は聞いたことある
ググったら森繁久彌の社長シリーズの人なんやな

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葛藤もカタルシスもない脳死無双のゴミが文学な訳ねえだろ

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>>21
葛藤やカタルシスないと物語作れないのもどうかと思うよ
葛藤やカタルシス無しで読ませるものを書く方が
才能いるんじゃないかとすら思うレベル

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カタルシスは求められるよ、葛藤は求められてない。

そう言う脳死物しか売れないからそれを書けと言われるんだ。

[29]
なろうは対象層にとってのカタルシスは溢れてるよ
ただカタルシスを得るための溜めを「作品外での読み手の不遇」に任せてるから
対象層と環境が離れてる人間にはプチプチを潰してるようにしか見えないけど

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ときどきそういうこと言い出すんだけど
そんなわけないからな