【五等分の花嫁】五女の中野五月ちゃんは作者都合で読者をやきもきさせるためにだけに登場した女だったという事実

[7]
no title

[9]
まず五女は女として見られてないし

[10]
結局何のためにいたんだろ、この娘…?

  







[13]
やきもきやきもき
no title

[15]
五月のキャラ造形はまさしく作者の思惑通りだな
正直恋愛アピールするところも見たかったけども仕方ないか

[16]
なんかキャラの心理描写があっさりしてるな
煉獄のカルマでもそうだったが
まあ無駄に長くしてもダレルだけだが

[183]
>>16
カルマは原作別だぞ

[18]
・一花は負い目がある時に輝く!
・二乃は「ラブコメのお約束」をぶち破る!
・三玖だけは僕でもコントロールしきれない!
・四葉は「元気」と「闇」があってこそ!
・五月はクライマックスで”何か”に気づく!?

インタビューのタイトルからだけだと、二乃か五月が花嫁っぽく感じるな

[19]
終盤の展開が酷過ぎたし、適当に畳んで連載終わったから
冷めて落ち着いたと思ってたが、まさかキャラブックで
怒り再燃させられるとは思わんかったわ

作者は五月支持層に喧嘩売ってんのか?ああいう扱いを
最初から意図してたんなら、そもそも読まんわアホらしい

[22]
一番最初に出会ったことが大きな影響を与えてて恋愛に参加しないってのは一日目に出会ってる子は花嫁ではないからだよな?
これが四葉の予定もあったってどういうことやねん

[23]
四葉はもとから花嫁で考えてたから影響なかったかもしれないが、
五月はそうじゃないから、影響したんじゃないか?
メタ読みで最初に出会ったから五月が花嫁、といってる人も多かったし

[27]
>>23
勘違いされるから恋愛に参加させられないのが「大きな影響」ってこと?
むしろ五月は恋愛的に何もなかったように見えたからこっからすごいの来るぞみたいな勘違いを招いてた気がするが

[24]
そこは作者じゃなくて編集のおかげというか
最初って肝心なんだと思わされた

[31]
元々1話が京都での話の予定であったことを考えると
ねぎは京都の話→最初に四葉と会うという構成で考えていたが
編集が最初に五月に会わせるとしたことで、1話の構成変えたんだろうな

[33]
>>31
わかりやすすぎるだろ
有能な編集でよかったなねぎ

[39]
最初はここまでギリギリまで隠す気無かったんじゃね?
初期プロットなら過去に会った=花嫁決定みたいなもんだし

[58]
五月は皆勤賞()だろ、出番が多くて結構なことだろ

一話目にはっきり花嫁候補からは外れてますって書いてやったのに
騙される阿呆が多いとか思ってたろうな

[64]
結局キャラとして大事なのはそういう扱い上の優遇であり
そういう意味で三玖がぶっちぎりで優遇されていたのは明らかである
三玖視点でどうかという話ではない

[67]
そういう三玖の圧倒的な優遇っぷりを
少しは五月に寄越せやって言ってるのである

[78]
要するにフォーカスされる頻度のことを言ってるんだわ
どう考えたってぶっちぎりで三玖が優遇されてる
二乃は出番自体は多くてもこの点で三玖より不遇だ

[79]
まぁ五月長編はあってもよかったかもな
実の父の話とか一応前フリしてあったから書いとくみたいな適当な感じだったし

[96]
当て馬にされた五月には同情するけど
京都の話から四葉との再開が1話で書かれてたら
ここまで続いてたか疑問
出来レースと揶揄され5巻くらいで終わったかも