[1]
「『五等分の花嫁』はミステリ的な設定の作品で、最初に『五つ子の誰かと結婚する』という結末が提示され、それが『誰なのか?』読者が予想するという図式が爆発的人気を獲得した最大の理由だと思っています。 

春場ねぎ先生も緻密に構成を練っていましたし、それを引き延ばすのは、それこそ作品を台無しにしてしまうかもしれません。
それは作品を掲載している雑誌にとってもハッピーなことではありません。


[2]
嘘つくな

[3]
マジかよこれw
普通のラブコメにしか見えなかったわww

  







[5]
男さんって女の産物を否定しながら男の産物の肯定ぶりすごいよね

[4]
緻密・・・?

[7]
緻密な構成ってことは、1巻から読んだら
ちゃんと伏線とか貼ってあって読者にわかるようになってるってこと?

[8]
読者人気によって勝ちヒロインを変えずに四葉で貫いたのはいいと思うよ
五月ちゃんが雑な処理のされ方をしたのは残念だったけど

[9]
作者の推し声優をキャスティングしたキャラが勝つという緻密な設定だったね

[14]
>>9
原作者は神だからな

[11]
占星術殺人事件

[12]
そんなにミステリアスか?

[17]
マガジンのラブコメに名作なし

[24]
>>17
カッコウの許嫁が名作になる可能性

[19]
原作者が佐倉綾音にんほってただけの作品だった

[23]
自称ミステリのせいでラブコメ要素がグダグダになった駄作だよね

[25]
話題についていこうとして何度最初から読もうとしても
「実は三女が歴女でした!」のあたりで挫折する

[26]
ラブコメにおける誰と結ばれるのかというのは
ミステリじゃなくてアイドルグループでいう「推し」の領域だろ

[30]
物語全体を通した風太郎個人のお話における成長と望みの内容が、全て主に四葉が示してきたものだから、風太郎が四葉に惚れるという構成になっているのは分かるが
ミスリードを撒きすぎである

[38]
最後に誰が主人公とくっつくのかというのは
ラブコメが出るたび読者が楽しんできた要素だけど
それを作品側から積極的に謎として示してきたのは珍しいんじゃないの

[31]
本を売るためとは言えそうやって編集側がほめ過ぎると
作者が成功要因を勘違いして次作でコケるぞ

[37]
パンチラが無いから質の高いラブコメ!という
斜め上の持ち上げ方されてた漫画じゃん

[39]
作者の名前も謎めいてるな