映画ライター「鬼滅の刃、呪術廻戦、従来よりもハードに主人公の心身を追い込む『リアル志向』の漫画が台頭している」

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『鬼滅の刃』と『呪術廻戦』はそれぞれに独自の輝きを放っているが、ともに爆発的な人気を獲得している点からみて、いまの時代性にフィットしているということは疑いようがない。

では、それは何だろうか? 両作品ともに際立っているのは、ベクトルこそ違えど「死の描き方」、さらに言えば「心身の追い込み方」ではないか。

もちろん、バトル漫画であれば心身を追い込む描写はあって然るべきなのだが、近年はそのレベルが、よりハードになってきた印象だ。

特に、登場人物のメンタルへの負荷のかけ方が、従来の作品以上に強まっている。そして、この観点で現在の人気漫画を見渡してみると、同様の特長を有したものが目立つ。

これをただ「残酷になってきた」と片付けてしまうのは早計で、どちらかといえばより「リアル志向になってきた」といえるだろう。たとえばファンタジーにリアルな“痛み”を持ち込むなど、現実との接地面が多い作品が続々と台頭してきたイメージだ。


一部抜粋続きはソース
https://news.yahoo.co.jp/articles/d5058024b6c4b003873988c79de0eccd1433f242?page=1

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これは信頼できる分析

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鬼滅は仲間がグロい死に方はするけどリアルか???

  







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痛み即リアルってのは勘違いも甚しいな

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70年代や80年代の漫画の方が理不尽な状況多かった気がする
部活ものもパワハラだったしな

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>>9
先ずは家族が殺されるがテンプレの時代に戻った

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心身追い込んでグロい死に方するのは彼岸島や進撃の巨人もそうだったけど
それ以前はしらんけど

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チェンソーマン最高!チェンソーマン最高!

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王道なんだよな
マンネリやベタじゃなくて王道
だからジャンプが強い

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なんか、逃げ上手とかいう作品が
こういった流れから離れそうな雰囲気が

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あれのどこがリアルなんだよ
リアルなら鬼に殺されてる

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そうかあ?
これまでの作品に比べてそこまで追い込まれてって感じ?
デビルマンの頃から相当だと思うが

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なろうとは正反対だな

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後付け解釈

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リアルなら土壇場で大逆転の連続なんてありえないだろ
最初から巨大戦力で大逆転にかけるジャンプの主人公達をおしつぶすのがリアル世界
オーバーロードとかはリアルだよなそういう意味で

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チェンソーマンは9巻が凄かったわ
一冊で綺麗にまとめすぎ
言葉以外で心理描写描くのが上手い

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リアルを何十倍も超えて苦労してる描写するよな
炭次郎が岩で鍛練する場面から無理を超えてた

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グロ強めになってきてるのは確かだな
70年代のエログロ回帰とも取れる

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リアルっていうのはハイキューなんかのスポ根みたいのじゃねーの?

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グロイの楽しめる俺すごいは十台で一度は通る道

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追い込みじゃなくてエログロだろ
一昔前のデスゲームブームから続く流れだよ
ネットでは残酷でショッキングな漫画が広告を制す

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リアル志向の意味が変わってる
そもそもジャンプ作品なんて主人公ハードな生き方してるだろ
最初から無敵でオラオラ敵をぶっ殺してる作品なんてないし

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何か最近ダーク回帰してるよね
漫画とかアニメ

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苦しかったらリアルなんですか?










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