ワンピースの尾田栄一郎先生「物語は終盤です。最終章に片足をつっこんでます。」

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漫画家・尾田栄一郎氏(46)の漫画「ONE PIECE」の100巻が3日、発売された。漫画誌「週刊少年ジャンプ」(集英社)で1997年(平9)7月22日に連載がスタートして、24年での大台到達となった。



今年1月4日発売の同誌で連載1000話を迎えたことを受けて同日、原作者の漫画家・尾田栄一郎氏は、1000話記念プロジェクト特設サイトに直筆のメッセージを寄せた。

「やーもー 色んなことがありすぎた23年でした。僕の人生の半分が週刊連載。笑 ルフィ達もいくつもの島へ航海し、いくつもの冒険をしてきました。出会った人たちの数はもうわからない!その裏で僕も、たくさんの人たちに出会い、家族を始め数えきれない人たちによって支えられてきました。いろんな人たちに頭があがりません」

「読者にも忙しい人生があり、『読者は5年で入れ代わるもの』それが長期エンタメのセオリーです。だから僕は読者をあまりファンと呼ばないようにしてました。いつか去っていく人達だと自分に言い聞かせてたからです。『おごるな』と。」と持論をつづった。その上で「なのにその考えが恥ずかしくなるほどに、皆さんがルフィを信じてくれるから、僕も皆さんを信じて、好き勝手に漫画を描いてこれました」

尾田氏は、ファンへの感謝の思いをつづるとともに、物語の現状についても説明。

「冒険はここへ来て、最終章に片足をつっこんでます。1000話もやってしまった、だけど、1000話やったからこそできる、面白すぎるストーリーがあるのです! あるのですよ!! なんやかんやで今ご縁のある世界中のONE PIECEファンの皆様! 長いお話になりましたが、もう少しの間、ルフィたちの冒険をどうか見守ってやってください!!」(コメントは原文のまま)

尾田氏は1000話の段階で、物語が最終盤に向かっていることを認めているが、コミックス100巻到達を受けた「物語は終盤です。」のコメントは、その事実を追認する格好となった。
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引用元
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202109030000028.html

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両足くらい突っ込んでから教えてくれ

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うおおおおおおおおおおおおおおおおおお

  







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じゃあ両足で200巻だな

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あと4年で終わるらしいけど無理だよな

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去年すでに最終章ですとか言ってなかったっけ

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終わるのが名残惜しくなってあと10年くらい続いてそうなイメージ

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もうちっとだけ続くんじゃ

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片足突っ込んでる!って言う時って言うほど突っ込んでない時だよね
なんとなくだけど

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早くワノ国編終わらせてくんねーかな
いつまでワノ国にいるの?

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当時の少年はとっくに30を超えてもうアラフォー

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まあ、ロジャーの顔が出てくるくらいだから終盤っちゃ終盤なんだろうな
でも、ジャンプは引き伸ばすから

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ゴム人間だからその片足がメチャクチャ長いんだろ

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片足を突っ込むってのはむしろ戻ってこれる可能性を示唆するイメージがある

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12年で序盤
12年で中盤
12年で終盤
36年間連載ってわけやね

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覇王色も纏える←これ絶対に要らなかった

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スターウォーズだって世界中が文句言いながら観てるだろ

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いや、そこは最終章に入っとけよ

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結局読者が見たいのはルフィゾロサンジの戦闘なのよ

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月の民=神の存在みたいなことになってて草

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ワノ国はもういいから早く世界政府とかそっちの話やって欲しい