うる星やつらと犬夜叉の高橋留美子先生、手塚治虫に続き米ハーベイ賞殿堂入りの快挙

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「うる星やつら」高橋留美子氏、手塚治虫さんに続き米ハーベイ賞殿堂入り

「ハーベイ賞」は米国の漫画家、芸術家で、ポップカルチャーのアイコンとしても知られるハーベイ・カーツマンの名を冠した賞で、1988年(昭63)に創設された漫画、コミック業界で最も権威のある賞。高橋氏の殿堂入りは8日付。同電動には、日本からは20年に手塚治虫さんが選出。

引用元
https://news.yahoo.co.jp/articles/bf3fe355e8b6c82916b4800b266614d6de74ce83

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うる星やつらと犬夜叉だけじゃんこいつ

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めぞんとらんまとうる星と犬夜叉の四発屋だろ

  







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アメリカ人もドタバタラブコメ好きなのか

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>>6
けっこう人気ジャンルらしい

あと日本の学生生活(体育祭や文化祭)に憧れるアメリカ人も多いとのこと
向こうはそんなイベントがないらしいが、日本だって無い高校多いよな

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アメリカ人は萩尾望都を知らないんだな

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うる星やつら
めぞん一刻
らんま1/2
人魚の森
犬夜叉
1ポンドの福音
高橋留美子劇場
境界のRINNE
MAO

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>>8
こうしてみると俺には高橋留美子の作品全然合わないんだな、人魚の森くらいかな面白かったの

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>>8
世代越えてヒット連発は普通にすげぇ

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そろそろ留美子をモデルにした
朝ドラやりそうな勢いだな

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小林よしのりと、天と地ほどの差がついてしまったな

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海外漫画賞
2003 『子連れ狼』(原作:小池一夫、作画:小島剛夕) (ダークホースコミックス)
2004 『ペルセポリス』(作:マルジャン・サトラピ) (Pantheon Books)
2005 『ブッダ』(作:手塚治虫) (Vertical Inc.)
2006 『ブッダ』(作:手塚治虫 )(Vertical Inc.)
2007 『Abandon the Old in Tokyo』(作:辰巳ヨシヒロ )、『ムーミン』(作:トーベ・ヤンソン)(いずれもドローン&クォータリー出版で、同時受賞。)
2014 『進撃の巨人』(作:諫山創) (講談社USA)


Best Manga部門 編集
2018 『さびしすぎてレズ風俗に行きましたレポ』(作:永田カビ)
2019 『僕のヒーローアカデミア』(作:堀越耕平)
2020 『とんがり帽子のアトリエ』(作:白浜鴎)
2021 『チェンソーマン』 (作:藤本タツキ)


ふむ……

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>>14
手塚は受賞してるけど留美子は急に殿堂入りしたのか

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高橋留美子って押井守に内心ムカついてたよな

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400億の吾峠呼世晴じゃなくて高橋留美子…?

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外人にめぞん一刻みたいなウジウジした話がわかるのか?

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海外でも評価されてんのか
ちょっと意外

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>>36
犬夜叉が無限ループ状態になったのは海外人気出て
終わらせられなくなったから
みたいな話を無限ループ当時聞いたことあるなあ
日本ではそんな凄まじい人気とまではいかないし
何よりその辺りだと既に人気下がってたし

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個人的には犬夜叉までだなぁ
リンネは一応アニメで全部見たけど、まぁまぁだったな
らんま犬夜叉ほどじゃない

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若い人には犬夜叉のイメージ強いみたいね

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今のキャラの属性の原型を作ったといっても過言ではない