色々まとめ速報

ニュースを中心にまとめています

  • Twitter
  • RSS

    東アジア

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/11(金) 01:26:54.44 ID:CAP_USER9
    no title

    https://twitter.com/realdonaldtrump/status/994587349718847489?s=21

    The highly anticipated meeting between Kim Jong Un and myself will take place in Singapore on June 12th. We will both try to make it a very special moment for World Peace!

    「米朝会談はシンガポールで来月12日に」米大統領ツイッター

    5月10日 23時43分
    アメリカのトランプ大統領は史上初となる北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長との首脳会談について、来月12日に、東南アジアのシンガポールで開催するとツイッターで明らかにしました。

    これは、トランプ大統領が日本時間の10日夜遅く、ツイッターに投稿し、明らかにしたものです。この中で、トランプ大統領は、「注目が集まっている私とキム・ジョンウン委員長の会談はシンガポールで6月12日に行われる。ともに世界の平和にとって、特別な瞬間にしたい」と書き込み、会談の成功に強い意欲を示しました。

    開催地をめぐってトランプ大統領は、これまでシンガポールをはじめ、先に南北首脳会談が行われた韓国と北朝鮮の軍事境界線にあるパンムンジョム(板門店)など、複数の場所について検討していると明らかにしていました。

    シンガポールを選んだのは、アメリカと北朝鮮、双方ともに国交がある第3国であることに加えて、北朝鮮のキム委員長が専用機で直行できる距離にあることなどを考慮した結果だと見られます。

    一部抜粋続きはソース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180510/k10011434411000.html?utm_int=news_contents_news-main_001 

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1525969614/

    【トランプ「米朝会談はシンガポールで来月12日に」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/05/01(火) 00:04:20.53 ID:yNvZ8Raf0 BE:478973293-2BP(1501)
    ref_l

    北の核放棄「リビア方式を念頭に」 ボルトン米補佐官が言及

    ボルトン米大統領補佐官(国家安全保障問題担当)は4月29日、FOXニュースなどの報道番組に出演し、トランプ政権が目指す北朝鮮の核放棄の具体的方策について、リビアのカダフィ政権(当時)が核開発計画を放棄する際に実施した「リビア方式」を「念頭に置いている」と述べた。

    「リビア方式」とは、2003年にカダフィ政権が非核化を宣言したのを受け、同国内の査察と核関連設備の全面接収で核計画の完全放棄が確認された後に制裁解除と経済支援を行った一連のプロセス。ボルトン氏は、北朝鮮が核放棄のための具体的行動をとるまでは圧力を緩めないとした上で、北朝鮮がまず、1992年に発効した「南北非核化共同宣言」で表明した、核兵器の製造や保有、使用の禁止、ウラン濃縮施設などの放棄を「交渉の出発点とすべきだ」と語った。

    また、先の南北首脳による板門店宣言でうたわれた「朝鮮半島の非核化」について、「北朝鮮と韓国の非核化を意味するものだ」と述べ、朝鮮半島での米軍の行動を縛るものではないとの認識を明らかにした。ボルトン氏はさらに、米朝間の議論では、日本人拉致問題について話し合われることになるとの見通しを明らかにした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00000537-san-n_ame

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1525100660/

    【ボルトン安保補佐官「北朝鮮の非核化はリビア方式を念頭」カリアゲどーすんの? 】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/27(金) 20:10:47.72 ID:CAP_USER9
    no title

     韓国の文在寅(ムンジェイン)大統領と北朝鮮の金正恩(キムジョンウン)朝鮮労働党委員長による南北首脳会談は、27日夕、板門店の韓国側施設「平和の家」で続開し、両首脳は会談を終えた後、同日午後6時頃、南北共同宣言に当たる「朝鮮半島の平和と繁栄、統一のための板門店宣言」に署名した。

     韓国メディアなどによると、板門店宣言は13項目で構成。13項目で「南北は完全な非核化を通じ、核のない朝鮮半島を実現するという共同の目標を確認した」とうたった。ただ、非核化への具体的な道筋については言及しておらず、また、日本人拉致問題や日朝関係についても触れていない。

     宣言はさらに、朝鮮戦争(1950~53年)の休戦協定締結から65年となる今年中に「終戦を宣言、休戦協定を平和協定に転換し、恒久的で強固な平和体制構築のための南北朝鮮、米国の3者、または南北、米国、中国の4者会談開催を積極推進することにした」と明記した。

     両首脳は署名後、「平和の家」前の屋外に設置された会見場で、そろって共同発表に臨んだ。

     両首脳は27日夜、「平和の家」で夕食会に出席し、一連の行事を終える。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00050122-yom-int

    引用元: http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524827447/

    【【日本は蚊帳の外】南北首脳「非核化」へ宣言…「拉致」言及なし】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/27(金) 10:46:08.30 ID:n/LWVesb0● BE:886559449-PLT(22000)
    金正恩氏、文在寅大統領の手を引き北朝鮮側に戻る 南北「往来」サプライズ演出

     南北軍事境界線を示す幅約50センチのコンクリートを挟んで握手した韓国の文在寅大統領と
    北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は笑顔で言葉を交わした。10年半ぶりとなる27日の
    南北首脳会談。金氏は徒歩で境界線を越え、韓国側の砂利を踏みしめた後、文氏を促し、
    手をつないでいったん北朝鮮側に戻る「サプライズ」を演出、和やかなムードで幕を開けた。

     板門店の北朝鮮側施設「板門閣」から姿を見せた金氏は黒い人民服姿で、やや硬い表情。
    板門閣の階段を下りきり、出迎える文氏と目が合うと笑顔に変わった。

     普段は軍服を着た南北の兵士がにらみ合う板門店だが、この日はスーツ姿の要員が立った。
    文氏は対面の約1時間半前、黒塗りの車両でソウルを出発した。出発時、車を降り、
    韓国旗を振り歓声を上げる市民らの見送りに応えた

    http://www.sankei.com/world/news/180427/wor1804270023-n1.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524793568/

    【金正恩と文在寅、お手手をつないで軍事境界線を行ったり来たり】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/04/06(金) 20:04:21.44 ID:CAP_USER
    no title

    http://news.searchina.net/id/1656773?page=1

     桜は日本を象徴する植物だ。中国人も日本という言葉から桜を連想し、桜の開花時期に合わせて日本への旅行を計画する人も少なくない。中国メディアの当代先鋒網は、「中国原産の桜が今や日本を代表する名刺的存在になった」ことについて指摘し、桜が日本の「文化」となったことに「悔しさ」をにじませる記事を掲載した。

     最近、ある中国人が「日本の桜」だとしてネット上にアップロードした桜の写真が話題となったが、すぐに「その桜は日本のではなく、中国貴州省貴陽市にある桜だ」と指摘する声があがった。そこから、「中国の桜の美しさは日本に劣らず、規模で言えば日本に勝っている」など、日中の桜の名所を巡る熱い討論が広げられた。中国にも桜の名所が存在するのに「満開の桜の写真を見ると日本だと思ってしまうのは何故か」と訝しく感じる中国人もいるようだ。

     記事は桜のルーツについて、ヒマラヤ一帯に起源があり、中国が原産国だと主張したうえで2000年以上も前にはすでに当時の王朝の宮廷内で栽培されていたと紹介。その意味では桜栽培は、中国は日本より長い歴史を持つとし、桜は中国から日本に伝わったにもかかわらず、今や桜は日本人に愛され、文化に浸透し、「日本の儚さを示す象徴として、今や日本を代表する名刺的存在となっている」と指摘した。

     そして、美しい桜が中国を代表する存在にならなかった要因として、「中国は文化的資源を数多く持ちながらも、それらを発揚する努力を怠ってきたため」と指摘した。例えば「カンフー」や「パンダ」は中国のものなのに、米国ではこれらをモチーフにしたアニメが作られ、ヒットしたことを挙げ、「中国も自国の歴史や文化を資源として利用し、新たに創造していく努力が必要だ」と分析した。(編集担当:村山健二)

    引用元: http://awabi.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1523012661/

    【中国メディア「桜は中国原産なのになぜ日本を代表する植物になってしまったのか】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 2018/03/30(金) 21:28:25.22 ID:tt6n2/DW0 BE:479913954-2BP(1931)
    sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
    画像
    no title



    中国海軍の空母打撃群が今週、南シナ海の海南島沖で大規模な軍事演習を行っていることが、ロイターが入手した衛星画像から明らかとなった。

    プラネット・ラボ提供の画像から、中国の空母打撃群が極めて重要な通商航路を進航しているのが確認された。中国海軍は毎年恒例の軍事演習の一環だとしている。

    台湾の防衛当局によると、中国海軍の空母「遼寧」艦隊は先週、台湾海峡を横断した。

    26日に撮影された画像は、少なくとも艦艇40隻と遼寧を囲む潜水艦を映し出しているとみられる。中国が自国の海軍力を大々的に誇示する異例な行動だと一部の専門家は指摘する。

    戦闘機を搭載した空母打撃群は潜水艦に先導されているように見える。編隊を組んで進む艦隊は、ハードな軍事演習よりも視覚的なプロパガンダ向きだ。

    米ミドルベリー国際大学院の安全保障専門家ジェフリー・ルイス氏は、これらの画像により、遼寧が軍事演習に参加していることを初めて確認できたと語った。

    「驚くべき写真だ。私には大きなニュースだ。遼寧が演習に参加したことが確認できる」

    同群の目的地や演習期間は不明だ。コメント要請に対する中国国防省からの回答はなかった。

    ラジャラトナム国際研究院(シンガポール)の海上安全保障専門家コリン・コー氏は、規模と範囲の両面で、同演習は異例だと指摘する。

    「画像から判断すると、南シナ海の艦隊の一部は北部大連の空母打撃群と常に合流できることを見せたがっているようだ」と同氏は説明。
    海軍がひそかに取り組んできた艦隊間の相互運用性を誇示したいように思えるとの見方を示した。

    http://diamond.jp/articles/-/165409

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1522412905/

    【中国海軍の大規模空母打撃群が激写されてしまうwwww】の続きを読む

    このページのトップヘ