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    皇室

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    1: 2018/05/13(日) 06:54:16.62 ID:gbhJHvee0
    no title

    眞子さまが東京を離れた3日、圭さんは午後1時過ぎに自宅マンションを出て最寄り駅へ。電車に乗って向かったのは、千代田区内にある『日比谷図書文化館』だった。初めて訪れた様子で館内図をじっと見つめ、とある本棚から手に取ったのは『アメリカ契約法』という参考書。

    国際弁護士を目指しているとの報道もあったので、勉強するのかと思いきや、本を開いているだけで、ずっとスマートフォンをいじり、誰かと連絡をとっているようだった。そして結局、ほとんど本は読まずに、20分ほどで館外に出て、電話でタクシーを呼んでどこかに出かけていってしまった……。

    http://www.jprime.jp/articles/-/12325?page=2

    引用元: http://hawk.5ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1526162056/

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    1: 2018/04/27(金) 16:15:21.32 ID:HcEua7l10 BE:448218991-PLT(13145)
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    宮内庁内部では、小室さんサイドが納得できるだけの『解決金』を出さなければならないというのは共通認識になっているという話を聞きます。その額については想像もつきませんが、眞子さまのご結婚に際して支払われる1億円以上の一時金と同水準とも」(前出・皇室ジャーナリスト)

    だが、それが不調に終わる事態も考えられる。「もし決着がつかなかった場合、いつどんな形で小室家と秋篠宮家とのやりとりや、宮内庁の対応が、望まない形で公になってしまうかを心配しているのです。イギリスの例ではないですが、暴露本が出版されたり、眞子さまの写真が外部に流出したりといった事態もあり得ないとはいえません。

    しかも、仮に今、破談が決まった場合、来年の退位や即位のタイミングでそのような
    騒動になってしまっては一大事です。それは、これまで国民のために身を粉にして象徴としての務めを果たされてきた陛下の“晩節”を汚すことになります。美智子さまは、それを心底恐れられているといいます。ですから想像し得る最悪の想定までして最善の“解決策”を
    考えなければいけません」(宮内庁関係者)
    http://blogos.com/article/293387/

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1524813321/

    【【皇室】眞子さま、小室圭と破談の場合、暴露本が出されて大変なことになる模様】の続きを読む

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    1: 2018/04/07(土) 18:51:33.84 ID:Dn0FGS/r0● BE:323057825-PLT(13000)
    sssp://img.5ch.net/premium/8114876.gif
    ◆愛子さまは試験休みも毎日登校

     これまで、雅子さまのご体調は愛子さまとの「シンクロ」を繰り返してきた。2016年秋の「長期欠席」やその後の「激やせ」もすでに過去の話。
    4月から高校2年生になられた愛子さまは、女子高生ライフを謳歌されているという。

     3月16日、愛子さまは学習院女子中・高等科合同で行われた卒業生の送別学芸会に参加された。

    「愛子さまの学年は『ごめんね青春!』というタイトルの高校生活を描いた演劇。愛子さまは得意のチェロを披露したそうです。
    3月上旬に3学期の期末テストを終えられた愛子さまは、その後の試験休み期間もほぼ毎日登校して準備にあたられたそうです」(学習院関係者)

     4月1日には、明治神宮野球場(東京・新宿区)に隣接する第二球場にお忍びで足を運ばれ、高校野球春季大会に臨んだ学習院高等科野球部に声援を送られた。

    「愛子さまが通われる学習院女子高等科と学習院高等科は、きょうだい校。お友達とご一緒にいらっしゃったようで、水色のメガホンで懸命に応援されていました」(別の学習院関係者)

     昨年10月にも、愛子さまは野球部の試合を観戦。その時には、バッターボックスに立った同学年のAくんの姿をデジカメで撮影されていた。

    「今年の夏にはイギリスへの短期留学も噂されています。高2ともなれば、進路についても考え始めなければならない時期。
    学習院に限らず、幅広い候補から大学を選ばれようとしているようです」(別の皇室記者)

    愛子さま、今年の夏にはイギリスへの短期留学が噂 進路については学習院に限らず?
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12180-664895/
    no title

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1523094693/

    【愛子さま、今年の夏にイギリスへご留学か】の続きを読む

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    1: 2018/03/19(月) 14:33:26.35 ID:CHRzFojv0 BE:155869954-2BP(1501)
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    一度、圭くんの弾くピアノの音が原因で、マンションの住人のかたと騒音トラブルになったことがありました。
    圭くんに音楽の英才教育を施したかったからでしょうか、佳代さんはピアノのボリュームを落とすのではなく、クレームを抑え込むことに躍起になっていました」

    「佳代さんはセレブへの憧れがあったようで、高級なレストランやリゾート地での別荘ライフが特集された雑誌をよく読んでいました。アンティーク家具にも興味があったようです。“ギャラリーを開くのにいいところを見つけたの”と、鎌倉の物件を見にいったこともあります。正直、“そのお金は誰が出すのか…”と思いました」

    度重なる「財布扱い」に嫌気が差したA氏は、2012年9月、婚約解消を告げた。

    「意外にも、最初はあっさり“あ、そうですか”と。“私が料理を作らなかったからですか?”と、少し的外れな質問もありました。


    https://www.news-postseven.com/archives/20180316_660018.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521437606/

    【【皇室】小室圭さんマンション住人と騒音トラブル】の続きを読む

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    1: 2018/03/17(土) 11:42:37.28 ID:0AKiEeeU0● BE:565421181-PLT(13000)
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    小室圭さんの元カノは有名飲食店令嬢?眞子さまと”二股交際”の可能性

    「あのお嬢様」とは、「誰もが知っている有名飲食店の令嬢」。しかも、小室さんと眞子内親王が出会ったのが12年の6月に開催された留学生の意見交換会だったことから、「交際かぶり」の懸念まであるようなのだ。

    よもや我らのプリンセスと「二股」とは想像したくないが、これが本当だとすれば由々しき問題である。この令嬢については『女性セブン』の方でも、知人コメントとして「横浜に本店を置き、都内にも何軒か支店を構える有名飲食店の経営者のご令嬢と付き合っていました」と紹介している。

    ちなみにSNS上では、この「誰もが知る横浜が本店の飲食店」とは、作家・林真理子(63)が「友人の娘さんが小室と親しく家によく来ていた」とエッセイに書いたことから、林とオーナー夫人が仲の良い高級中華料理店『H』ではないかとの噂が流れている。

    このニュースを受けて、ネットSNSや匿名掲示板でも
    「親子そろって異常な上昇志向…。私たちの姫様から離れてください!」
    「母親は借りたお金を返さない、本人は二股。結婚して幸せになれるとは思わない。」
    「どんな心臓したんだよ。非正規(社員)でプロポーズしかも二股って」
    「何度でも言う。この人はやめておけー!」
    などと厳しい非難ばかりが飛び交っていた。

    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20180314/DailyNews_1413327.html

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1521254557/

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    1: 2018/03/11(日) 17:35:14.11 ID:8AVR9iSK0 BE:155869954-2BP(1501)
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    小室圭さん 報道陣への笑顔と通勤電車での「鈍感力」

    その日、彼は「眞子さまの婚約者」として迎えるはずだった。だが、前日の4日に予定されていた、一般の結納にあたる「納采の儀」をはじめ、結婚関連行事の一切が再来年に延期。
    小室圭さんは、「眞子さまの婚約内定者」のまま、勤務する法律事務所へと向かう電車に揺られていた。 電車に乗る小室さんのそばには、常に護衛の人間がぴったりと寄り添っていた。鋭い視線で、常に周囲への警戒を怠らない。

    一方の小室さんも、車内や駅のホームで顔をあげて周囲を見回したり、歩きながら振り返る様子が見受けられた。同じ路線を利用している男性会社員が話す。「周囲を警戒したり、こそこそ隠れようというのではなく、自分の存在に気づいている人がいるかどうか確認しているように見えるんです。乗換駅で、ホームを突然猛ダッシュで走り出したのを見かけたこともあります。あれじゃあ、まるで気づいてくれと言わんばかりでしたよ」


    「鈍感力というフィルターを通せば、電車内でもホームでも自分は“時の人”でしょうし、報道陣への笑顔は“自分のために集まってくれてありがとう”だったのでしょう」(皇室ジャーナリスト)「これから、マスコミ対応で忙しくなるなぁ」。

    先の法律事務所関係者は、昨年5月、眞子さまとの関係が表沙汰になった直後に小室さんのそんな言葉を耳にしたという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180310-00000006-pseven-soci&p=2

    引用元: http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1520757314/

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